電装品配線保護にはコルゲートチューブを!

ドライブレコーダーやカーナビ、スピーカーなどを取り付ける際大量の配線があります。

配線をバッテリー直でエンジンルームから車内に取り回す際や、トランクから車外を通すものは外環境ですので

雨風に飛び石、さらに北陸等の積雪地域では融雪剤に晒され劣化が早まります。

そのまま線だけを放っておくと電線がむき出しになりショート⇒電装品の故障などという問題にも繋がります!

特に電装品の配線は細くて長く数が多いのでコルゲートチューブでまとめて保護してあげることで

いざメンテナンスという際にも配線がスッキリしていて作業の効率化にも繋がります。

⇑このように足で踏んでしまいがちな車内のところもコルゲートチューブを巻いてあげると安心です。

⇑取り付ける際はコルゲートチューブの切れ目から配線を挿入していきます。

完成!見た目もスッキリしていい感じです。

取り付けた電装品をトラブルフリーで扱うためにもしっかりと保護してあげることが理想的です。

狭い場所、太い線など必要に応じて使い分けることができるよう弊社では、

5パイ、7パイ、10パイ、13パイ、15パイのサイズ取り扱いがございます。

他にもカー用品等ございます。弊社お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。